最新の記事一覧

【AMCセンター長の気ままなブログ : 3】三次元回路形成技術の特徴
三次元回路形成技術
IMPC(In-mold Printed Electronics)で使われている三次元回路形成技術についての特徴や、MID(Molded Interconnect Device)および 直接回路形成法について説明します。
バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを考える(1)
バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを「酵素を印刷するにはインクジェットでやるのが良さそう」「インクジェットの良さはデジタル製造技術だから」という両方の側面から説明します。
【インク吐出評価サービス ブログ : 5】インクジェットヘッド方式について
インクジェットヘッド方式(サーマル式とピエゾ式)のそれぞれの特徴。ピエゾ式のエプソン製のPrecisionCoreヘッドを使ったインク吐出評価についてお話します。
AMC始動ブログまとめ(第1回~第4回)
AMCの始動にあたり、エレファンテックがバイオセンサーにまつわるきっかけとなったストーリーを紹介するブログシリーズ。 第1回目から第4回目までのまとめをご紹介していきたいと思います。
【インク吐出評価サービス ブログ : 4】インクジェット吐出に関わる物性について
インクジェット吐出に関わる物性値
インクジェット吐出評価での物性(粘度、表面張力、密度、音速、体積弾性率)についてご説明します。
バイオセンサーと酵素:AMC始動(4)
複数の機能性タンパク質を印刷している例をご紹介。インクジェット印刷は、非接触で印刷できる、デジタルマニュファクチャリング等の特徴があり、機能性タンパク質のインクの印刷にも向いている、というお話。
【AMC インタビュー :1(後編)】Panasonic 中西さんに伺う、AMC への期待
パナソニックの中西さんへのインタビュー(後編)です。Additive Manufacturing の強みや弱み、FAB LIFEな未来についてお話を伺いました。
【AMC インタビュー :1 (前編)】Panasonic 中西さんに伺う、AMC への期待
AMCへの期待についてホットなお話しを伺うインタビューシリーズです。パナソニックの中西さんにAdditive Manufacturingの社会実装を日本でどう進めるか、どう進んでいきそうか、お話を伺いました。
バイオセンサー:AMC 始動(3)
電気化学センサー
バイオセンサーについて。エレファンテックにも3極の電気化学センサーがあり以前DropSens社のポテンショスタットつなげて性能試験をして十分機能するところまで調べた話なども触れています。
描画評価サービス のページができました。
描画評価サービス のページができました。描画評価サービスとはセイコーエプソン株式会社製R&D用インクジェット装置を用いご要望のインクジェット用インクをご要望の基材に印刷するサービスです。
リニューアルしたIMPC™ソリューションのページをご紹介します。
オーバーヘッドコンソールの試作例
リニューアルしたIMPC™ソリューションのページをご紹介します。IMPC ™の自動車のオーバーヘッドコンソール(天井の室内灯などが設置される部分)の試作サンプルの動画などもぜひご覧ください。
AMC (アディティブマニュファクチャリングセンター) ページができました。
アディティブマニュファクチャリングセンター
AMC (アディティブマニュファクチャリングセンター) ページができました。AMCではElectronics、Healthcare、Textile、Opticsの各分野でAM がメジャーな製造方法になることをめざします。
AMC 始動(2)
家庭用プリンターをハックして様々なチャレンジをしている研究者の皆さん中で「バイオセンサー」というキーワードが目立つことに気づいた、という話の続きです。
【インク吐出評価サービス ブログ : 3】インクジェット技術担当紹介
斉藤さん
インクジェットヘッドからどういう原理でインクが飛び出すのか?どのすれば効率的に綺麗に吐出させることができるのか?高い周波数で吐出するには?など悩みや疑問があれば、ぜひ一声お掛けください。
AMC 始動(1)
最初のキックスターターの時の様子
Additive Manufacturing Centerを設立し川本氏にセンター長に就任いただき新体制で動き出しました。今回は、エレファンテックがバイオセンサーにまつわるきっかけとなったストーリーを共有していきたいと思います。
【インク吐出評価サービス ブログ : 2】R&D用インクジェット装置を動画で紹介
R&D用インクジェット装置
エプソン製のR&D用インクジェット装置を動画でご紹介します。 この装置にはインク滴の飛行観察機能と描画機能が搭載され、より専門的な評価として波形調整や電圧調整も実施可能な装置となっています。
【インク吐出評価サービス ブログ : 1】インクジェット特性と評価
インク吐出評価サービス
エレファンテックとしてはエプソンの高性能で実績の豊富なPrecisionCoreヘッドを用い、インクジェット特性を下記の試験項目で評価するサービスを立ち上げました。
アディティブマニュファクチャリングの拡大と社会実装に向けて:インク吐出評価サービス開始しました
開発中インクの吐出性評価やインクジェット用インク適正として専門的な見解が知りたい方に適しているサービスです。是非、お気軽にインク吐出評価サービスにお申し込みください。
【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[6]:基板製作その2
推奨フットプリントに従って基板を作り直し。LEDが多くてデータづくりも実装も大変。そしてやはりと言うか、一筋縄ではいかない。
フレキシブル基板(FPC)とは (2020/04/09更新)
片面フレキシブル基板 P-Flex
フレキシブル基板の特長について更新しました。エレファンテックのWebコンテンツの中からフレキシブル基板(FPC)について書かれた記事もまとめてご紹介します
【品質試験】片面FPC P-Flex® PI について 耐屈曲性試験を行いました。
片面FPC P-Flex® PI についてJPCA UB-01「フレキシブルプリント配線板 耐屈曲性試験方法 高速」に準ずる方法で耐屈曲性試験を行い、300万回までのデータを取得しました。
【品質試験】片面FPC P-Flex® PI について 耐屈曲性試験(MIT試験)を行いました。
片面FPC P-Flex® PI について UL796F規格の評価項目の一つである「繰り返し屈曲性試験(Repeated Flexing Test)」に準ずる耐屈曲性試験を行いました。
【めっき自動搬送装置ができるまで】[7]
【最終回】ついに稼働しためっき搬送装置。常に進化を続ける搬送装置の今をお伝えします!
片面フレキシブル基板 P-Flex🄬 製造工程ページをリニューアルしました。
製造工程ページをリニューアルしました。片面FPC P-Flex® の製造から検品までの各工程について画像付きで説明します。
【CAMソフト導入に伴うデータ入力形式対応拡大】P-Flex®の入稿ファイル形式(2020年3月更新)
ガーバーファイルの閲覧方法:ガーバービューワーの紹介
CAMソフト導入に伴い、入稿ファイルの形式の対応種類が増えました。 2019年にも同様の記事を公開しましたが、2020年3月版の新しい情報をお伝えします。
吸湿性が低い 片面フレキシブル基板 P-Flex® PETの応用
pet
片面フレキシブル基板 P-Flex® PETは吸湿性が低いという特長があり、バス・トイレタリー・キッチン製品、温湿度センサなどの用途に向いています。
【動画紹介】インク吐出試験 量産ラインの印刷工程を再現
銀インクを印刷し、銀インク層を形成するプロセスです。
【動画紹介】インク吐出試験 量産ラインの印刷工程を再現した動画を紹介します。
フレキシブル基板の世界市場規模(2018 から 2027)
フレキシブル基板の世界規模
フレキシブルエレクトロニクスの世界市場規模は2018年約1.8兆円から、2027年には約4.5兆円へと約2.5倍に拡大すると予測されています。
【フレキシブル基板にチャレンジ!】曲がる有機EL編:電圧保護回路を作ろう
曲がる有機ELパネルという、フレキシブル基板と相性が良さそうな製品。襲い来る無慈悲な高電圧から守り切れ!
【フレキシブル基板にチャレンジ!】浸水センサー編[2]:フレキシブル基板でセンサーを作ろう
フレキシブル基板を使って作った浸水センサーのテストを行っていきます。テストがうまく行ったら回路も追加した基板を設計します。

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