最新の記事一覧

バイオセンサー:アディティブマニュファクチャリングセンター始動(3)
電気化学センサー
バイオセンサーについて。エレファンテックにも3極の電気化学センサーがあり以前Dropsense社のポテンショスタットつなげて性能試験をして十分機能するところまで調べた話なども触れています。
アディティブマニュファクチャリングセンター始動(2)
家庭用プリンターをハックして様々なチャレンジをしている研究者の皆さん中で「バイオセンサー」というキーワードが目立つことに気づいた、という話の続きです。
【弊社杉本が登壇します】オンライントーク「ミラノサローネを振り返りつつ、来年の姿を想像する。」
ミラノサローネを振り返りつつ、来年の姿を想像する。
デザイナーとテックスタートアップ、二つの視点からミラノサローネを振り返る、全3回の連続シリーズのオンライントークセッション。弊社杉本が登壇します。
アディティブマニュファクチャリングセンター始動(1)
最初のキックスターターの時の様子
Additive Manufacturing Centerを設立し川本氏にセンター長に就任いただき新体制で動き出しました。今回は、エレファンテックがバイオセンサーにまつわるきっかけとなったストーリーを共有していきたいと思います。
【メディア掲載紹介】fabcross:次世代フレキ基板で巨象を動かすエレファンテック——ポスト・メイカームーブメントは始まっている
【メディア掲載紹介】新しいものづくりがわかるメディアfabcross に取り上げて頂きました。記事の中の写真や説明もわかりやすいです。
【メディア掲載紹介】NIC(NICCAイノベーションセンター)の広報誌に弊社杉本が紹介されました。
【メディア掲載紹介】NIC(NICCAイノベーションセンター)の広報誌に弊社杉本が紹介されました。
【イベント報告】HPデジタルマニュファクチャリングセンター視察レポートに弊社杉本が登壇しました。
「Additive Manufacturingはこれからどんどん様々な製造がこれに置き換わる事になる」HPデジタルマニュファクチャリングセンター視察レポートイベントのご報告です。
【メディア掲載紹介】日刊工業新聞:新製法プリント基板 量産
10月24日付日刊工業新聞の輝けスタートアップシリーズのシリーズに、エレファンテックが「新製法プリント基板 量産」というタイトルで取り上げられました。
HPデジタルマニュファクチャリングセンター視察レポート 〜Additive Manufacturingの社会実装を日本でどう進めるか〜
HPデジタルマニュファクチャリングセンター視察レポート 〜Additive Manufacturingの社会実装を日本でどう進めるか〜
HPデジタルマニュファクチャリングセンター視察レポート 〜Additive Manufacturingの社会実装を日本でどう進めるか〜 当社の副社長である杉本が下記のイベントに登壇します。
【メディア掲載紹介】枠を超えていけ。エレファンテック株式会社 〜TTTアラムナイインタビューvol.1〜
【インタビュー記事が紹介されました。】枠を超えていけ。エレファンテック株式会社 〜TTTアラムナイインタビューvol.1〜
【インタビュー】プリンテッドがきちんと市場になるように、みんなが やっていかなければいけない、という思いがあります。- セメダイン株式会社 岡部 祐輔さん
セメダイン株式会社 開発部 研究第3グループ 岡部祐輔さん
【インタビュー】Maker Faire Tokyo 2018の会場で、セメダイン株式会社 開発部 研究第3グループ 岡部祐輔さんにお話しを伺いました。
株式会社竹尾様「PAPER’S」2018年秋号(NO.58)に「PAPER TORCH」を取り上げて頂きました。
株式会社竹尾様「PAPER'S」2018年秋号(NO.58)に「PAPER TORCH」を取り上げて頂きました。
株式会社竹尾様「PAPER'S」2018年秋号(NO.58)に「PAPER TORCH」を取り上げて頂きました。紙面では、弊社副社長の杉本のコメントが掲載されています。
【メディア掲載紹介】biz.news.mynavi.jp :門外漢だから起こせた技術革新-丸めて光る「魔法の紙」量産化への道』
PAPERTORCH
くるくる丸めると懐中電灯のように光る、不思議な紙。どこか”ひみつ道具”のような製品「PAPER TORCH」 はどうやってうまれたのか、経緯などを紹介して頂きました。
【メディア掲載紹介】紙業タイムスに「かみてつ ™」の記事が掲載されました。
導電性インク使用のペーパー性電車が話題に ~紙の機能化技術で『かみてつ ™』が製品化~
P-Flex® 活用事例:素材の可能性を示す――三井化学オープンラボとの取り組み――
三井化学オープンラボ展示会 光るトーチ
三井化学オープンラボ「MOLp」が3月に行った展示会「MOLpCafé」に P-Flex® を使った作品「トーチ」が登場しました。「持つ(握る)と光る」、デザイナー田子學さんの作品です。この直感的な操作を実現したのは、三井化学の透明ウレタン素材と圧電ライン、そしてエレファンテック社のフレキシブル基板技術です。
デザイン誌「AXIS」 に弊社杉本のインタビューが掲載されました。
AXIS(アクシス) 2018年 06 月号
デザイン誌「AXIS(アクシス) 2018年 06 月号(5月1日発売)」 の特集記事「工業未来。」に弊社杉本のインタビューが掲載されました。
2018年度 東京大学アントレプレナー道場(第14期)で弊社代表清水と杉本が講師として講義します。
2018年度 東京大学アントレプレナー道場(第14期)で弊社代表清水と杉本が講師として講義します。
2018年度 東京大学アントレプレナー道場(第14期)で弊社代表清水と杉本が講師として講義します。
イノベーションを生むための「創発型クラスター」のつくりかた──イノベーションを多産する文化装置!?「Todai to Texas」(後編)
杉本雅明
あしたコミュニティーラボ イノベーションを多産する文化装置!?「Todai to Texas」(後編) で弊社杉本の「イノベーションのエコシステムをどうつくるか」をテーマにしたインタビューが掲載されました。
協調型のコミュニティー設計が創発実装のカギになる? ──イノベーションを多産する文化装置!?「Todai to Texas」(前編)
杉本雅明
あしたコミュニティーラボ イノベーションを多産する文化装置!?(前編) で弊社杉本の「協調型のコミュニティー設計が創発実装のカギになる?」をテーマにしたインタビューが掲載されました。
ベースとなるフィルムの材質の違いについて
フレキシブル基板 PET製
フレキシブル基板のベースとなるフィルム(ポリイミドフィルム / PETフィルム)の材質の違いについて説明します。
フレキシブル基板の製造方法の違い
フレキシブル基板の製造方法の違い
フレキシブル基板(FPC)の製造方法に関してそれぞれの特徴を説明します。
NEC : スタートアップ、AgICが生み出した、大企業とイノベーションの間を繋ぐ“回路”
スタートアップ、AgICが生み出した、大企業とイノベーションの間を繋ぐ“回路”
NEC にスタートアップ、AgICが生み出した、大企業とイノベーションの間を繋ぐ“回路”が紹介されました。
日経ビジネス : 「紙に電子回路を直接印刷」で広がる未来
「紙に電子回路を直接印刷」で広がる未来
日経ビジネスに「紙に電子回路を直接印刷」で広がる未来が紹介されました。
Sony Japan | Life Space UX(ライフスペースUX)『クリエイターとともに「空間」を考える。』
【過去のメディア掲載紹介】クリエイターとともに「空間」を考える。イベント「空間観察学Vol.1」を開催しました!
Biz/Zine「都市」×「イノベーション」: 東大発ベンチャーの雄、AgIC杉本氏が語るイノベーションを生む文化
東大発ベンチャーの雄、AgIC杉本氏が語るイノベーションを生む文化
Biz/Zine「都市」×「イノベーション」に弊社杉本のインタビュー 東大発ベンチャーの雄、AgIC杉本氏が語るイノベーションを生む文化 が掲載されました。
デザイン誌「AXIS」180号:今こそ、“異端”が世の中を変える
デザイン誌「AXIS」180号:今こそ、“異端”が世の中を変える
デザイン誌「AXIS」180号:今こと、“異端”が世の中を変えるに対談が掲載されました。
ウェブ電通報 : 【番外編】SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)に吹く風
agic
ウェブ電通報 に弊社杉本のインタビュー 【番外編】SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)に吹く風 が掲載されました。
未来予報株式会社 : SXSWを体験して(杉本 雅明氏:OPENPOOL, AGIC, TODAI TO TEXAS)
杉本雅明
未来予報株式会社 : SXSWを体験して(杉本 雅明氏:OPENPOOL, AGIC, TODAI TO TEXAS)
日本印刷学会誌 : 簡易回路制作ツールが開くペーパーエレクトロニクス業界の未来
AgIC創業者が語る、これからの理系人材が持つべきキャリアコンパス
日本印刷学会誌51 巻 (2014)5号 に弊社杉本の総説「簡易回路制作ツールが開くペーパーエレクトロニクス業界の未来」が掲載されました。
2017年以前のメディア掲載情報
エレファンテック
2017年以前のメディア掲載情報

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