最新の記事一覧

フレキシブル基板(FPC)とは (2020/04/09更新)
片面フレキシブル基板 P-Flex
フレキシブル基板の特長について更新しました。エレファンテックのWebコンテンツの中からフレキシブル基板(FPC)について書かれた記事もまとめてご紹介します
【品質試験】片面FPC P-Flex® PI について 耐屈曲性試験を行いました。
片面FPC P-Flex® PI についてJPCA UB-01「フレキシブルプリント配線板 耐屈曲性試験方法 高速」に準ずる方法で耐屈曲性試験を行い、300万回までのデータを取得しました。
【品質試験】片面FPC P-Flex® PI について 耐屈曲性試験(MIT試験)を行いました。
片面FPC P-Flex® PI について UL796F規格の評価項目の一つである「繰り返し屈曲性試験(Repeated Flexing Test)」に準ずる耐屈曲性試験を行いました。
【めっき自動搬送装置ができるまで】[7]
【最終回】ついに稼働しためっき搬送装置。常に進化を続ける搬送装置の今をお伝えします!
片面フレキシブル基板 P-Flex🄬 製造工程ページをリニューアルしました。
製造工程ページをリニューアルしました。片面FPC P-Flex® の製造から検品までの各工程について画像付きで説明します。
【CAMソフト導入に伴うデータ入力形式対応拡大】P-Flex®の入稿ファイル形式(2020年3月更新)
ガーバーファイルの閲覧方法:ガーバービューワーの紹介
CAMソフト導入に伴い、入稿ファイルの形式の対応種類が増えました。 2019年にも同様の記事を公開しましたが、2020年3月版の新しい情報をお伝えします。
吸湿性が低い 片面フレキシブル基板 P-Flex® PETの応用
pet
片面フレキシブル基板 P-Flex® PETは吸湿性が低いという特長があり、バス・トイレタリー・キッチン製品、温湿度センサなどの用途に向いています。
【動画紹介】インク吐出試験 量産ラインの印刷工程を再現
銀インクを印刷し、銀インク層を形成するプロセスです。
【動画紹介】インク吐出試験 量産ラインの印刷工程を再現した動画を紹介します。
フレキシブル基板の世界市場規模(2018 から 2027)
フレキシブル基板の世界規模
フレキシブルエレクトロニクスの世界市場規模は2018年約1.8兆円から、2027年には約4.5兆円へと約2.5倍に拡大すると予測されています。
【フレキシブル基板にチャレンジ!】曲がる有機EL編:電圧保護回路を作ろう
曲がる有機ELパネルという、フレキシブル基板と相性が良さそうな製品。襲い来る無慈悲な高電圧から守り切れ!
【フレキシブル基板にチャレンジ!】浸水センサー編[2]:フレキシブル基板でセンサーを作ろう
フレキシブル基板を使って作った浸水センサーのテストを行っていきます。テストがうまく行ったら回路も追加した基板を設計します。
【フレキシブル基板にチャレンジ!】浸水センサー編[1]:フレキシブル基板でセンサーを作ろう
フレキシブル基板を使って、浸水センサーを作っていきます。フレキシブル基板の長所を存分に活かせそうです.
【フレキシブル基板にチャレンジ!】リフロー編[2]:卓上リフロー炉使ってみた
卓上リフロー炉を使って、フレキシブル基板のリフローに挑戦してみました。うまく行けばはんだ付けが格段に楽になるはずですが………?
【フレキシブル基板にチャレンジ!】新3Dプリンター導入編[3]:湿気対策
3Dプリンターでのよくある失敗、フィラメントの吸湿。覆水盆に返らずとは言いますが、どうにか解決できないものでしょうか…?
【めっき自動搬送装置ができるまで】[6]
いよいよ本番。工場でのライン立ち上げです。ここまでの準備はこのためにあったのです!
ソフトウェアエンジニアはどんな仕事?
エレファンテック
現在募集中のソフトウェアエンジニアについてお話します。ご自身のソフトウェア開発経験を活かしたい方、製造業でのソフトウェア開発に興味がある方...大歓迎です。ご応募お待ちしています。
【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[5]:フットプリント模索
リフロー
リフロー実装で部品が上手く整列する現象。推奨フットプリントの持つ「整列力」を探ります。
【めっき自動搬送装置ができるまで】[5]
めっきスケジュール
搬送装置は作っただけでは動きません。いつ、なにを、どこに移動させるのか。頭脳であるソフトウェアを開発していきますよ!
【めっき自動搬送装置ができるまで】[4]
実際に現場で作る前に、まずは試作をしてみましょう!今回は自動搬送装置の試作の模様をお伝えします。
量産化を可能にする独自の技術
量産化を可能にする 独自の技術
量産化を可能にする 独自の技術:様々な技術の組み合わせにより、 量産に足るレベルまで引き上げることに成功しました。
リードタイムの調査-ソフトウェア開発の裏側 後編
software-dev
このブログでは工場のリードタイム(注文から発送までの時間)を調査することを最終的な目標に、現状の分析・データの探索・工場での聞き取り・改善に取り組みました。前編では現状の分析とデータを探索するところまでを書き、後編ではこれらの問題の原因を調査して解決するところを書きます。
【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[4]:基板到着
【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[4]:基板到着
地図の基板が到着。LEDの数が多いのでリフローで一発解決を狙う筆者だったが?
P-Flex® は、試作・中小ロットでも大量生産でもメリットあり!
片面フレキシブル基板P-Flex® は試作、中小ロットでも大量生産でもメリット
リードタイムの調査-ソフトウェア開発の裏側 前編
software-dev
エレファンテックでは製造量の増加とともに生産状況の把握が難しくなるという問題が起きていました。製造業における最も基本的なデータであるリードタイムを調べ、短くするための施策に取り組みました。
【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[3]:試作
とりあえず概形を決定するために紙と3Dプリンタで試作を重ねます。3Dプリンタは実際便利。
【めっき自動搬送装置ができるまで】[3]
搬送装置を動かすためにはまずモーターを思い通りに回転させなくてはなりません。しかしこういった産業用途で使われるモーターは一般的なものとは少し違いますよ!
【めっき自動搬送装置ができるまで】[2]
キャリッジ
第2回の今回は実際に設計したCADをお見せします!要素部品の設計と少しのノウハウをお楽しみください!
【めっき自動搬送装置ができるまで】[1]
弊社めっきラインの自動搬送装置は社内製であることをご存知ですか?第1回はプロジェクトの立ち上げ時の試行錯誤をお届けします!
【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[2]:パッド試験
【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[2]:パッド試験
フレキシブル基板に大電流を流したい、でも取り外しもしたいからフレックスリジッドはちょっと…そんな時に使えるかも?
【装置紹介】めっきプロセス 自動処理ライン
【装置紹介】めっきプロセス 自動処理ライン
めっきプロセス自動処理ラインを動画でご紹介します。装置は全長10メートルあり、このラインで、基板の上に銀インクで印刷した回路の上に、銅の層を形成する工程をおこないます。

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