最新の記事一覧

AMCが提供する IJものづくり開発の進め方
インクジェット印刷要素間調整相関図
エレファンテックは、インクジェット技術を活用した新しいものづくりを立ち上げるための仕組みの提供や後押しをし、多くの提携企業の皆さんと一緒に次世代製造ラインの立ち上げに貢献していきたいと考えております。
4DFF発表報告「機能性タンパク質から味や香りまで、機能性印刷におけるピエゾ式インクジェットヘッドの可能性」
光沢紙に描画した醤油
2020年10月に開催されたConference on 4D and Functional Fabrication 2020(4DFF)で発表した「機能性タンパク質から味や香りまで、機能性印刷におけるピエゾ式インクジェットヘッドの可能性」について報告します。
【AMC インタビュー :2 】Nature Architects 大嶋さんに伺う、AMC への期待(後編)
Nature Architects 大嶋さんに伺う、AMC への期待(後編):Additive Manufacturingが未来を作るために乗り越える壁とは何だろうか?
【AMC インタビュー :2】Nature Architects 大嶋さんに伺う、AMC への期待 (前編)
Nature Architects
AMC インタビュー:第二回目のゲストはNature Architects 代表取締役 / CEOの大嶋 泰介さんです。Additive Manufacturingの「ハマる」ポイントを中心にお話を伺いました。
ブログまとめ:バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを考える(1)~(3)
片面フレキシブル基板 P-Flex
「バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを考える」というテーマでお送りした「AMC始動」シリーズ第5回~第7回の記事を、まとめてご紹介します。
【インク吐出評価サービス ブログ : 6】インク吐出評価の撮影画像と評価項目についての解説
観察画像の解説図
インク吐出評価の項目について、インクジェットに初めて挑戦する方々むけに、詳しい解説をさせていただくことにしました。ご質問もお待ちしています!
「岡谷市・長野県の産業に インクジェットものづくりが 貢献する方法を考える」発表報告
岡谷市・長野県の産業に インクジェットものづくりが 貢献する方法を考える
「岡谷市・長野県の産業に インクジェットものづくりが 貢献する方法を考える」 発表報告(於:長野県工業技術総合センター「研究・成果発表会」)
【IJ実験室 :1-2 】紙で折った鶴を自力で飛ばそう!(2)
紙で折った鶴を自力で飛ばそう!今回は紙の選定実験の報告です。片っ端から色んな種類の紙に印刷しまくりました!
バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを考える(3)
片面フレキシブル基板 P-Flex
インクジェットのメリットは、スケーラビリティーに加えて、少量生産でもコストパフォーマンスが良いこと、形状のカスタマイズが容易であること、製造時の材料の廃棄物が少ないことなどをご紹介します。
バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを考える(2)
インクジェット印刷を用いたセンシング分子の印刷が有利な点などを紹介します。
「Serial Production Meetup vol.03 – 既存の製造業をデジタルモノづくりにシフトさせるには」に参加しました
「Serial Production Meetup vol.03 – 既存の製造業をデジタルモノづくりにシフトさせるには」に参加しました
Additive Manufacturing によるものづくりは急速に発展しています。Additive Manufacturing を切り口としてFABとものづくりのこれからを語る、Serial Production Meetup に弊社杉本が参加した様子をご紹介します。
エレファンテックの目指す AM(アディティブマニュファクチャリング)とは
透明レジスト
エレファンテックでは、インクジェットによる革新的なアディティブマニュファクチャリングの拡大と社会実装に向けて、ものづくりの可能性の拡張を加速させたいと考えています。
バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを考える(1)
バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを「酵素を印刷するにはインクジェットでやるのが良さそう」「インクジェットの良さはデジタル製造技術だから」という両方の側面から説明します。
【インク吐出評価サービス ブログ : 5】インクジェットヘッド方式について
インクジェットヘッド方式(サーマル式とピエゾ式)のそれぞれの特徴。ピエゾ式のエプソン製のPrecisionCoreヘッドを使ったインク吐出評価についてお話します。
AMC始動ブログまとめ(第1回~第4回)
AMCの始動にあたり、エレファンテックがバイオセンサーにまつわるきっかけとなったストーリーを紹介するブログシリーズ。 第1回目から第4回目までのまとめをご紹介していきたいと思います。
【インク吐出評価サービス ブログ : 4】インクジェット吐出に関わる物性について
インクジェット吐出に関わる物性値
インクジェット吐出評価での物性(粘度、表面張力、密度、音速、体積弾性率)についてご説明します。
バイオセンサーと酵素:AMC始動(4)
複数の機能性タンパク質を印刷している例をご紹介。インクジェット印刷は、非接触で印刷できる、デジタルマニュファクチャリング等の特徴があり、機能性タンパク質のインクの印刷にも向いている、というお話。
【AMCセンター長の気ままなブログ : 2】 IMPCとは
エレファンテックのIMPC(In-mold Printed Circuit)は “フィルムインサート成形”を用いた製造技術です。樹脂部品の平らな面はもちろん曲面や凸凹面にも電気回路(電気配線)をつけることができる優れた技術です。
インク吐出評価サービスのチラシが更新されました。(2020/09/01版)
インク吐出
インク吐出評価サービスのチラシが更新されました。Webからもダウンロードできますのでお知らせします。
【AMCセンター長の気ままなブログ : 1】アディティブマニュファクチャリング 技術 IMPC™
エレファンテックでは爆発的に増加している自動車の電子部品点数や部品開発の長期化の課題に対して アディティブマニュファクチャリング 技術であるIMPCやIMPC関連技術を用いることでの解決法を提案しています。
【AMC インタビュー :1(後編)】Panasonic 中西さんに伺う、AMC への期待
パナソニックの中西さんへのインタビュー(後編)です。Additive Manufacturing の強みや弱み、FAB LIFEな未来についてお話を伺いました。
【AMC インタビュー :1 (前編)】Panasonic 中西さんに伺う、AMC への期待
AMCへの期待についてホットなお話しを伺うインタビューシリーズです。パナソニックの中西さんにAdditive Manufacturingの社会実装を日本でどう進めるか、どう進んでいきそうか、お話を伺いました。
バイオセンサー:AMC 始動(3)
電気化学センサー
バイオセンサーについて。エレファンテックにも3極の電気化学センサーがあり以前DropSens社のポテンショスタットつなげて性能試験をして十分機能するところまで調べた話なども触れています。
【IJ実験室 :3】「レモンを吐出してみよう」(1)
「レモンを吐出してみよう」シリーズ1回目。インクジェットでリトマス紙に描画してみました。レモン汁など食品もインクジェットでも印刷できます!
【IJ実験室 :2】身近なものを描画して分析してみよう
身近なものを描画して分析してみよう
R&D用インクジェット装置の特性を活かし、レモンをリトマス紙に描画したり、醤油を目玉焼きに描画したりと身近なテーマで実験した結果をお伝えしていきたいと思います。
AMC(アディティブマニュファクチャリングセンター)のチラシができました。
アディティブマニュファクチャリングセンター(AMC)のチラシができましたのでお知らせします。
AMC (アディティブマニュファクチャリングセンター) ページができました。
アディティブマニュファクチャリングセンター
AMC (アディティブマニュファクチャリングセンター) ページができました。AMCではElectronics、Healthcare、Textile、Opticsの各分野でAM がメジャーな製造方法になることをめざします。
【IJ実験室 :1 】紙で折った鶴を自力で飛ばそう!(1)
紙で折った鶴を自力で飛ばそう!
初回の実験は【紙で折った鶴を自力で飛ばそう!】です。 折り鶴が自力で羽をパタパタ動かして空を飛んだら楽しいだろうなぁ...飛ばしたいなぁ...というのを実現させようと思い、今回はこの企画で決めました。
AMC 始動(2)
家庭用プリンターをハックして様々なチャレンジをしている研究者の皆さん中で「バイオセンサー」というキーワードが目立つことに気づいた、という話の続きです。
【インク吐出評価サービス ブログ : 3】インクジェット技術担当紹介
斉藤さん
インクジェットヘッドからどういう原理でインクが飛び出すのか?どのすれば効率的に綺麗に吐出させることができるのか?高い周波数で吐出するには?など悩みや疑問があれば、ぜひ一声お掛けください。

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